unistyle(16卒内定者の証言)2016年卒
8月からの泊まり込み研修で選考期間を拘束された事例
外資系金融・コンサル・メーカー・ゼネコン等情報非公開拘束イベント
概要
8月1日から3日間〜1週間程度の泊まり込み研修が実施され、その期間は事実上他社の選考を受けられない状態になった。外資系投資銀行・外資系コンサルティングファーム・日系大手メーカー・日系ゼネコンなど、複数業界で同様の報告がある。
Lv.3 危険(典型的なオワハラ)
アドバイザーの一言対策
研修参加の強制と就活継続の自由はトレードオフにされるべきではありません。日程が他社選考と重なる場合は、事前に企業側へ調整を相談してみましょう。応じない場合は企業の姿勢の判断材料にできます。
撃退フレーズ
- 「その期間は別日程の選考と重なっており、調整をお願いできますでしょうか」
この事例の出典
unistyle(16卒内定者の証言)にて報じられた内容をもとに要約しています。企業名は出典記事の時点で匿名化されています。
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