unistyle(内定者研修の実例紹介)時期不明
一般選考から研究室推薦への切り替えを迫られた事例
メーカー・製造(電力関連)情報非公開他社辞退強要
概要
一般選考で進んでいたにもかかわらず、内定を出す段階になって研究室からの推薦という形式に切り替えられ、辞退すると研究室・指導教員の面子にも関わる状況を作られた例が報告されている。
Lv.3 危険(典型的なオワハラ)
アドバイザーの一言対策
推薦形式への切り替えに同意する法的義務はありません。納得できない場合は「一般選考のまま進めさせてください」と伝えて問題ありません。不安なら早めに指導教員に相談を。
撃退フレーズ
- 「推薦への切り替えは荷が重いため、当初どおり一般選考で進めさせてください」
この事例の出典
unistyle(内定者研修の実例紹介)にて報じられた内容をもとに要約しています。企業名は出典記事の時点で匿名化されています。
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